2014年6月9日月曜日
MacでRasberry Piをセットアップする
MacでRaspberry Piのセットアップする手順をまとめます. NOOBSを使ってます. 詳細な手順はオフィシャルサイトを参照.
1. ここから ‘NOOBS (offline and network install)’ のzipをダウンロード.
http://www.raspberrypi.org/downloads/
2. 次にSDカードのフォーマッタをダウンロード. Windows用もMac用もあります.
https://www.sdcard.org/downloads/formatter_4/
3. フォーマッタでSDカードをフォーマットしたら、1でダウンロードしたzipをSDカードに解凍.
4. Raspberry Piに周辺機器(HDMIディスプレイ、USBキーボード)をつないで、SDカードを挿入して、電源を接続!NOOBSが起動し、OS選択画面が表示されます. 無難にRASPBIAN を選択. 20分くらいでSDカードにOSがインストールされます.
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2014年3月28日金曜日
[Linux] プロキシ経由でssh接続する
corkscrewを使うとプロキシサーバ経由でssh接続できるようになります。
まず、corkscrewをインストールしておきます。Ubuntuだと、
次に $HOME/.ssh/config に下記を追記します。
あとは、普通に ssh すればOK!
まず、corkscrewをインストールしておきます。Ubuntuだと、
$ sudo apt-get install corkscrewで入ります。
次に $HOME/.ssh/config に下記を追記します。
Host * ProxyCommand corkscrew your.proxy.jp 8080 %h %pプロキシサーバのホスト名とポート番号は書き換えてください。
あとは、普通に ssh すればOK!
BloggerにFacebookのいいねボタンを付けよう
bloggerにも標準で各種SNSへの共有ボタンは着いているのですが、わかりにくい。こんなやつ↓
しかも、Facebookボタンは「いいね」ではなく共有です。「いいね」はやったぱり青いボタンがいいです。
というわけで、Bloggerの各記事のページに「いいね」ボタンを着ける方法を調べてみました。
1. こちらのページでHTMLに貼付けるコードを生成します。
URLは後ほど変更するので何でもいいです。Layoutで「いいね」ボタンだけや吹き出し付き、テキスト付き等が選べます。Include Share Buttonのチェックボックスで「シェア」ボタンも付けるかどうか選べます。私はシンプルなのが好きなので、LayoutはButton、「シェア」ボタンはなしにしました。「Get Code」ボタンを押すと貼付けるコードが表示されます。Facebook SDKを読み込むコードとボタンを設置するコードの2つがあります。
2. bloggerの「テンプレート」から「HTMLの編集」を選ぶ。
3. bodyタグのすぐ下に先ほど取得したコードを貼付けます。
bodyのすぐ下じゃなくてもいい気がするけど、公式ページにはbodyの下と書いてあるので従います。<body expr:class='"loading" + data:blog.mobileClass'> <!-- Facebook SDK ここから --> <b:if cond='data:blog.pageType == "item"'> <div id='fb-root'/> <script>(function(d, s, id) { var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; js.src = "//connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1"; fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs); }(document, 'script', 'facebook-jssdk'));</script> </b:if> <!-- ここまで -->
各記事にだけ「いいね」ボタンを表示できればよいので、<b:if > で括っておきます。上記の緑色の部分。
4. 次に「いいね」ボタンを置きたい場所にコードを埋め込みます。
今回は各記事のタイトルの下に入れてみます。私の場合は1500行目付近の <div class='post-header-line-1'/>の下に下記を追加しました。<!-- faceboo button --> <b:if cond='data:blog.pageType == "item"'> <div class='fb-like goog-inline-block' data-action='like' data-layout='button_count' data-share='false' data-show-faces='false' data-width='100' expr:data-href='data:post.canonicalUrl'/> </b:if>ここで expr:data-href は記事ごとに変えないといけないので、
expr:data-href='data:post.canonicalUrl'とします。さらに各記事ごとのページだけで表示すればよいので<b:if>で囲ってあります。
これで「いいね」ボタンが表示されるようになりました!
2014年3月7日金曜日
Linux環境でproxy経由でgitを利用する
corkscrewを使うとproxy経由でgitを使うことができる。
まずはcorkscrewをインストール。Ubuntuの場合は
次にスクリプトを作成し、実行可能にしておく。
環境変数 GIT_PROXY_COMMAND に上記スクリプトのパスを設定する。.bashrcとかに書いておくと便利。
まずはcorkscrewをインストール。Ubuntuの場合は
$ sudo apt-get install corkscrewでOK。
次にスクリプトを作成し、実行可能にしておく。
$ cat > ~/bin/git-proxy.sh #!/bin/sh corkscrew your.proxyhost.com 8080 $1 $2 $ chmod 755 ~/bin/git-proxy.shプロキシサーバ名とポート番号は適宜書き換えてください。
環境変数 GIT_PROXY_COMMAND に上記スクリプトのパスを設定する。.bashrcとかに書いておくと便利。
$ export GIT_PROXY_COMMAND=~/bin/git-proxy.sh後はgitコマンドを普通に実行するだけ。自動的にproxy経由になります。
$ git clone git://github.com/creationix/nvm.git
2014年2月22日土曜日
WindowsにRとRStudio をインストールする。
RStudioをインストールする前に、まずはRをインストール。
RプロジェクトのCRANサイトへ行き、最寄りのサイト(例えば筑波大学)を選択。
「Download R for Windows」 → 「base」の順に選択し、「Download R 3.0.2 for Windows」をクリックするとインストーラがダウンロードできる。
インストーラをダブルクリックして、手順に沿って進めていけばインストール完了!
途中、32bitか64bitかを聞かれるので、自分が使っているOSに合わせればOK。
Rが入ったら、次は RStudioのインストール。こちら( http://www.rstudio.com/ide/ )のサイトでインストーラを入手。
インストーラを起動し、手順に沿って進めていくだけ。
Rのインストール
Windows用のインストーラを使って簡単にインストールできる。RプロジェクトのCRANサイトへ行き、最寄りのサイト(例えば筑波大学)を選択。
「Download R for Windows」 → 「base」の順に選択し、「Download R 3.0.2 for Windows」をクリックするとインストーラがダウンロードできる。
途中、32bitか64bitかを聞かれるので、自分が使っているOSに合わせればOK。
RStudio のインストール
インストーラを起動し、手順に沿って進めていくだけ。
インストールが完了したら、スタートメニューから RStudio アイコンを探して、実行してみましょう。こんなアイコンです。
起動すると下のような画面が起動する。
2014年1月11日土曜日
Google Playのリンクロゴ
Androidアプリを公開したら、HPやBlogにGoogle Playのロゴを貼ってリンクを作成しよう。このロゴは「Google Play Badge」というらしい。
作り方は簡単。
下記サイトで 自分のアプリのパッケージ名を入力し「Build my badge」ボタンを押すだけ!
HTMLが出力されるのでそれを自分のHomepageやBlogに貼ればOKです。
Google Play Badges
http://developer.android.com/distribute/googleplay/promote/badges.html
作り方は簡単。
下記サイトで 自分のアプリのパッケージ名を入力し「Build my badge」ボタンを押すだけ!
HTMLが出力されるのでそれを自分のHomepageやBlogに貼ればOKです。
Google Play Badges
http://developer.android.com/distribute/googleplay/promote/badges.html
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